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東京五輪目指すペルー人選手 支えるのは陸上教える日本人指導者 静岡国際で垣間見た“芽”

2020年への“芽”が世界各地で育ちつつある。5月3日に行われた静岡国際陸上(エコパスタジアム)で、その一端に触れることができた。

この大会には2人のペルー人選手が出場していた。女子三段跳びのシルバナ・セグラ(26)と、女子ハンマー投げのファティマ・ラモス(25)だ。主な実績は、それぞれ23歳以下南米選手権銅メダル、ペルー大学選手権優勝と、まだワールドクラスの選手ではないが、意識の片隅には常に東京五輪がある。

【掲載元】産経ニュース
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