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夢の「桜」夫婦でトライ リオ五輪ラグビー日本代表候補 フィジー出身の副島選手=佐賀市

道路工事の仕事に励みながら実業団ではなく福岡県のクラブチームに所属し、今夏のリオデジャネイロ五輪7人制ラグビーの日本代表最終候補に残っている異色のラガーマンがいる。佐賀市の副島亀里(かめり)ララボウラティアナラ選手(32)。母国フィジーを離れて活躍する彼を支えたのは、家族の存在。3月18日には第4子となる息子も生まれ、リオ五輪と日本代表のサクラのジャージーから「里桜(りお)」と名付けた。家族とともに夢の舞台を目指す。

【出典】西日本新聞

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