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来日40年のベンガル語講師、祖国テロに涙 日本との友情に傷、悔しい

「愛する日本人の命が奪われ、悔しいし、悲しい」。目にはうっすらと涙が浮かんでいた。バングラデシュ人のムンシ・アザドさん(70)が日本で生活するようになって約四十年。青年海外協力隊のベンガル語講師を長く務め、日本とバングラデシュの懸け橋になった。「犯人が憎い」。テロ事件で受けた心の傷はあまりにも深い。

【出典】東京新聞

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