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元甲子園球児 森敏郎〜全ての出会いに意味がある

小学生の時、友達が野球をしているのを見て、「楽しそうだな。仲間に入れてもらおう」と思い、1人で西脇少年野球クラブの球場まで行ったのが私と野球の出会いでした。そのような中、中学3年生の時に通っていた塾の先生が青年海外協力隊に参加することになり、初めて協力隊の存在を知ったのです。その先生が任期を終え、帰国してからも、協力隊とは何か、どのような活動をして何を実現することができたのかなど、様々な話を聞く機会があり、協力隊に行くという新たな道を開くことができました。

【出典】ニュース和歌山

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