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八千代市長選 候補者の横顔(下) 

◆谷敷時子(やしき・ときこ)さん(55) 無新 「予防」の視点 市政にも
「困っている人たちのために」と、ずっと考えてきた。十五年間勤めた市の保健師時代、生活に困窮する人を多く見てきた。二十八歳で二年間、青年海外協力隊に参加し、バングラデシュに赴任。結核予防対策に携わり「しっかりした制度をつくれば、住民は安心して暮らせる」と実感した。(上から届け出順)

【出典】東京新聞

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