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JICA連携、流通経大生派遣 ラグビーで国際貢献

国際協力機構(JICA)と流通経済大(龍ケ崎市)がスクラムを組み、インドネシアでラグビー指導の国際貢献を始める。青年海外協力隊として、ラグビー部の学生が現地に滞在し、代表チームをはじめ、コーチや子どもたちの指導に当たる。両者は25日、連携覚書を締結した。事業期間は2020年3月までの約3年間。JICAによると、ラグビー指導を目的に、大学と連携して同協力隊を派遣するのは全国で初めて。

【出典】茨城新聞クロスアイ

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